合宿の夜の出来事とは?

旅館で夜通しパコパコ大会のレビュー

夏合宿が始まり、昼間は砂浜で郷山と全裸で交わっていくという衝撃の野外プレイ。

そして4話ではいよいよ本番の夜がやってきます。夏合宿恒例の大乱交が始まるという大興奮の展開です。

初日の夜を迎えたメンバー達は旅館の宴会場に浴衣姿で集まって食事を済ませて酒を飲んでいい感じになってます。

そこで毎年恒例の宴会芸が行われる事になって、郷山が美春を連れて壇上に上がってメンバー達に調教の成果を見せるんですよね。

これぞヤリサーの本領発揮です。全員の前で堂々とヤリまくるのがリアルなヤリサーでも行われていますしね。

今年は郷山が教育担当になり、美春にずっとテクニックを仕込んでいたわけです。

そこでこの夏合宿でこれまでの調教の成果をメンバー達に披露するのがこのヤリサーの伝統行事なんです。

そして教育係を担当するのはヤリサー一のテクニシャンなんでしょう。郷山のテクニックとデカチンぶりはサークル一ですからね。

こうして始まった宴会芸。全員の前で美春を自分の上に座らせて、両足を開いてアソコを全員に見せつけるんです。

もしかしたら美春のアソコは興奮して既に濡れていて挿入準備も出来ているかも。でも清楚なイメージを崩したくないみたいな(笑)。

美春は恥ずかしい思いをしているけれど、実は心の奥ではこれから訪れる快楽に期待しているかと思わせるような表情なんですよね。

入学したころは何も知らない清楚な処女だった美春が郷山に調教されてビッチ化していく過程が思い出しちゃいますね。

そんな美春の今の姿は完全に快楽にとりつかれて、自分から求めていきそうな大胆さを身に付けてきた感じです。

そしていよいよ挿入の時がやってくるんだけど、郷山はアソコニ挿入せずに何とアナルに無理やり挿入しちゃうんですね!

郷山の膝の上に座ってるからそのまま肉棒がどんどん押し込まれていくんです。しかもいきなりの出来事なので美春が慌てて居ても逃げられないという。

こうして郷山に処女だけじゃなくてアナルまでも奪われてしまい、完全に郷山の性奴隷になっちゃってます。

痛がって涙目になってる美春だけど、郷山に教えられたとおりにしていくと、何と痛みが引いて快楽が湧き上がってきちゃうんです。

流石は郷山、これまでに何人もの女子を喰い漁ってきただけのことはあり、どんなパターンでも対応しちゃいますね。

将来の仕事はAV男優でもやって行けそうな郷山。デカチンにヤリなれたテクニックで、狙った女子は必ずモノにしちゃいますから。

そして美春の姿を見たメンバー達は大興奮。ほんの数か月での変貌ぶりに楽しんでいるわけです。

さらには宴会場にヤリサーメンバーの友人や、まさかの教授も登場します。夏合宿で美味しい思いをさせてもらっているわけです。

こうして大乱交が始まっていき、遂に美春は自分の中にある快楽に覚醒しちゃうんです。

こんな夏合宿だったら大学生になってみたいですよ(笑)。次の5話ではもっと過激な展開ですからね。

予想外のラストには驚いちゃいますよ!!

 

夏の合宿の初日の昼間は海で楽しんだメンバー達。だが本番は夜になってからなのだ。
今回宿泊している旅館では、夏合宿の恒例行事の「宴会芸」と呼ばれる催しが行われようとしていた。

宴会芸とは、新しくサークルに入った女子メンバーと調教を担当している教育係がサークルメンバー達の前で調教の成果を披露するものだった!

宴会場に集まったメンバー達の前で「ほら、もっと脚をひらけよ。みんなによく見えるようにな」と郷山に言われてアソコを丸出しにしている美春。

そう、今回メンバー達の前で披露するのは美春と郷山なのであった。そして2人の様子を見ながらっ興奮していく男子達。

美春は自分の指でアソコを広げさせられて、郷山からメンバー達に挨拶をするように言われたのだった。

こうして美春は「新入生の高峰美春です。」と顔を赤らめながら自己紹介をしていく。そしてさらに「今日は皆さんの前で…先輩と…生セックスを披露します」と言うのだった。

だが美春は以前から郷山にこの日の為に仕込まれてきていたのである。練習通りに挨拶をして、ポーズも決めていたのである。

郷山は「よくできましたww。じゃあそろそろ…始めるとすっか」という掛け声と共に、挿入しようとしていくのだが、何と美春のアナルに挿入しようとしていたのだ!!

郷山の亀頭が美春のアナルの入り口に挿入されていくと、必死に抵抗しようとしていくのだが、「アドリブってやつだよw。いつも通りヤってもつまんねぇだろ?」と郷山は笑うのだった。

美春はまさかアナルに挿入されるとは思ってもおらず、予想外に出来事に慌てふためくものの、郷山の上に座らされている体勢なので、自重でどんどん肉棒に挿入されていく。

そのまま郷山は美春のからだを上下に揺すりだすと、巨大な肉棒が掘削機の如く美春の直腸を掘り起こしていくのである。あまりの痛みに「動かさないで…」と涙ながらに訴えていく美春。

だが「だいじょうぶ、すぐよくなってくって。お前才能あるからさww」と容赦なく腰を動かして美春を責め立てていく郷山に、内臓を裏返されるような苦しみを与えられてしまう。

しかもサークルメンバー全員の前で排泄器を犯されてしまうという、絶望的な恥辱を与えられて美春は涙を流しながら耐える事しか出来ずにいた。

痛がる美春に郷山は「ちょっとウンコする時みたいに気張ってみ。もっと良くなるからよ」とアドバイスをしていく。美春はこの苦しみから解放されたくて言うとおりにしていくのだった。

下腹部に力を込めると肛門が少し開いて肉棒の動きが滑らかになって痛みが和らぎ始めていくのだった。そして肉棒が引き抜かれる度に排泄時の何倍もの快楽が全身を貫いていく!!

そこで郷山はさっきよりも美春のアナルの奥深くに肉棒を突き立てていくのであった。しかも美春は子宮を裏から刺激するような快感に我慢できずに動物の発情期のような声が出てきたのだった。

そんな様子を見たメンバー達は、ついこの前まで処女だった美春が、アナルでよがっている姿を見て大興奮していたのだが、そんな声は快楽に夢中の美春には聞こえてもいなかった。

こうして郷山は美春のなかに射精していく中で苦痛と快楽を同時に感じてしまい、自らの中に快楽を求める姿があるのを知ってしまう美春。

だがこれで合宿は終わりではなく、これからが本番なのである。最終日の夜に伝統の「ヤリヤリメリーゴーランド」と呼ばれる女子達を寝かせて輪の形にして中出しを繰り返していくのだ。

そしてこのイベントにはサークル外の人間も参加でき、美春の事を知っている男子や教授の姿まであったのである…。

遂にアナルまで処女を奪われる美春
苦痛の中に目覚めつつある快楽を知る
2つの穴を郷山に奪われてしまう